Gilles Cresnoのショコラの
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Gilles Cresno

職人肌の実力派ショコラティエ

 大西洋に面したフランス西部の街ヴァンデに生まれたジル クレスノは、パティシエになるために16歳で地元で最も人気のあるパティスリー『Gelencser』で見習からスタートしました。『Ladurée』や世界最高峰のショコラメゾンとして知られる『ラ・メゾン・デュ・ショコラ』、コンフィズリーにも定評がある『レミ アンリ』でショコラ作りのスキルを磨いたのち、2003年にパリ郊外ナンテールにある自宅の一角を使ってショコラを作り始めました。 ショコラは午前中に作られ午後に販売という珍しいかたちで、住宅街の隠れた場所でしたが、人伝えで評判が広がり瞬く間に人気店へ成長し現在ではパリ郊外に3店舗を構えています。

 2006年、ジル クレスノはパリ、イル ド フランス地区の最優秀ショコラ賞を獲得。
2010年には、フランスの有名なショコラクラブ、C.C.C.で最も評価の高い評価を獲得し、サロン·デュ·ショコラで表彰されました。
2011年、2012年、20013年と4年間、5タブレットを維持し、フランスのより良いショコラティエ12人の1人に選ばれました。
2014年、C.C.C.での評価方法が変更になりましたが、最高賞の金タブレットを獲得、そして「避けて通る事のできないショコラティエ」の一人に選ばれるなど高い評価を得ています。